
2010年4月13日発売作品
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「現実にこんなカラダが存在するなんて?!E-BODYが待ちわびた、イイボディ。巨大なのに形の良い釣鐘型のアニメのような乳房に乗っかる薄ピンクの乳首、美しく弧を描くウエスト、丸く綺麗な桃尻、長い脚。雪のように真っ白な肌が真っ赤になるほど接吻をねだり、手マンで潮を吹き散らかし悶える。肉棒が埋まるほどの超乳は、ピストンされて二つの毬がぶつかるように跳ねる…こんなスケベでいいカラダの女、滅多に見つかりません」
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「彼女とは友人の紹介で知り合った。名前の通り、夏の青空のように突き抜けた明るさをもつ女の子だった。恋人というより友達。そんなイメージだったが、会えば会うほど魅力的に感じて、遂に夜を共にすることに。普段の明るさとは一転、服を脱ぐのも恥らう可愛らしさ。俺はそれを楽しみながらネットリと愛撫した。小刻みに身体を震わせ反応する。真っ赤に充血した股間から愛液をたっぷり垂らす小夏。ニュルリといきり勃った肉棒を入れてやると、白く形のいい巨乳がブルンブルンと揺れる…こんなスケベでイイカラダの女滅多に見つかりません」
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「『ね?分かるでしょ?』触った渚の秘部はツルツルとして一本の毛もなかった。驚く僕に続けて言った彼女のセリフが今も耳に残っている。『こうすると感度が跳ね上がるの…試してみない?』なるほど、軽く口づけを交わし、一目で心奪われた美しい尻をまさぐると、彼女の薄い唇から甘い吐息が漏れ出した。イヤラしく輝く神秘的なワレ目。これまでにない新鮮な感覚に全身が震えた・・・喘ぐほどに締りを増す名器に、僕はもう10代のようにがむしゃらに腰を振り続ける…果てたチンポを笑いながら舐めあげる彼女に、僕は再び勃起する…こんなスケベでイイカラダの女滅多に見つかりません」
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イイカラダの女をコレクションしたい。僕らの中にあるこの欲望を、妄想を、今ここに実現する!肉棒が大好きな女達は、いやらしい肉体を躍らせ絡みつかせ膣の奥へ奥へ勃起チンポを吸い込んでいく…。白い肌が紅潮し、淫臭漂う液体が身体中から噴き出し、スケベな3人の女達は絶頂する…





