
2010年8月13日発売作品
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「バイト先に新人の女の子が入ってきた。明るくて、ふわふわしていて、正直何を考えているかわからない娘。でもすごく愛嬌があって、憎めない。妹のようで、恋愛感情や性欲なんて絶対わかないと思っていた。バイト仲間の飲み会で、酔った彼女とベッドインするまでは…。普段の顔とは全く違い、性に貪欲なオンナの顔になった。しかも感度がかなり良く、美しい腰のラインをすごい角度でのけ反らせ、ヒクつきながら何度も何度もイクのだ。快楽を我慢して、声を押し殺し、美しいおっぱいとお尻を震わせ耐える姿がまた興奮させる…こんなスケベでイイカラダの女滅多に見つかりません」
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「『課長止めて下さい・・奥様に叱られます』そんな慎ましいことを言っていたのも最初だけ。コトが進むにつれ、ジュルジュルと大きな音を立て私の肉棒をシャブりあげ、レイアは何度も接吻をせがんだ…玉のような汗を額に浮かべ、長い髪を振り乱し快感を貪る騎乗位。時折私の体に触れる艶々の髪から立ち昇る何とも言えないイヤラしい匂い。職場での凛とした姿に憧れるウチの若い者が見たらどんな顔をするか。考えただけでも興奮は高まる…妻との義務的なセックスとは全く異なる感触に、自分でもビックリする程精液が出た…こんなスケベでイイカラダの女滅多に見つかりません」
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「出会い欲しさに参加した料理サークルに、子供みたいな娘がいた。なぜか目を惹かれ、僕は観察することにした。子供みたいなくせに手際よく、サークル内で一番美味しそうな料理を作っていた。僕は彼女に興味を持ち、食事に誘った。よく喋り、よく笑う。どんな身体してるんだろう?なんとかホテルに連れ込み、脱がせて驚く。小さな身体に、見たこともないくらいのデカパイ!棚ぼたとはこのこと!夢中で貪りついた。騎乗位で下からガン突きしてやると、ブルンブルンと爆乳を乱して狂ったように喘ぐのだ。子供みたいなくせに生意気だ…こんなスケベでイイカラダの女滅多に見つかりません」


